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【選書配本サービス】『本棚からの便りー新刊プランー(6ヶ月間)』
¥22,000
***サービス内容をご理解のうえご注文ください*** 選書配本サービス『本棚からの便り』新刊6ヶ月プランを作りました! 「本棚からの便り」は、あなたの本棚の写真から、店主が「いつかこの人に読んでほしい」と願う本を届ける定期配本サービスです。 2015年の開始以来、1000人以上の本棚を見つめてきた店主が、あなたの知的好奇心を揺さぶる未知の一冊を選び抜きます。 毎月1〜2冊の本がお手元に届きます。 基本的には、半年以内に発刊された新刊を中心にお届けします。 (ただし、どうしてもという時は、古典作品をお送りする場合もあります。) ■ 料金・内容 費用:22,000円(税込) 期間:6ヶ月 ・期間の合計で、税抜き14,000円分の新刊本が届きます。 ・税込6,600円分は、3回分の送料と選書費用です。 <配本金額の例>(全て税抜) 1ヶ月目に「1500円の本」と「1000円の本」 2ヶ月目に「2500円の本」 3ヶ月目に「700円の本」「800円の本」「500円の本」 4ヶ月目に「2000円の本」と「1000円の本」 5ヶ月目に「3000円の本」 6ヶ月目に「700円の本」「800円の本」 が届くイメージです。 ■ ご利用の流れ 1、ご注文・決済(※後払い・着払いはシステム上ご利用いただけません) 2、アンケート回答: メールで届くフォームに、本棚の写真と回答を添えて返信(到着後1週間以内) 3、配本開始: アンケート返信の翌月末より、計3回の「便り」が届きます。 ★確認事項★ (1)本サービスは、お客様の本棚の写真を見て、その本棚に書店員としての視点で追加したい本を選びます。即効性のある本ではなく、数年後に「持っていて良かった」「読んでいて良かった」と思えるような、じわじわと効く選書を心がけています。 (2)普段は手を出さない、読まない分野の本に出会いたい方向けです。すでに欲しい本が決まっている、固定の好きなジャンルしか読みたくない、という方にはおすすめできません。店主に「委ねる」ことを楽しめる方向けのサービスです。 ◯留意(ご注文してくださった場合、下記に同意したものといたします)◯ ※当サービスは、あなたに今すぐマッチした本が届くというものではございません。 ※こちらの商品は後払い・着払いが出来ない商品です。 【システムの関係で、後払い・着払いを不可にできません。選ばれた場合は、再度注文をお願いすることになります。ご注意下さい。】 ※システムからのメールの中に、アンケートフォームがあります。到着後1週間程度でご回答をお願い致します。アンケート返信の翌月末から配本開始します。 ※商品画像はサンプルです。デザインが多少変更する場合があります。 ※実際に注文後にサービスが合わない場合は、1ヶ月目の到着から20日以内であり、かつ迅速に本を返送いただければ、1回目の送料を除く全額を返金致します。(返金手数料はお客様負担にてお願います)
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【選書配本サービス】『本棚からの便りー新刊プランー(3ヶ月間)』
¥11,000
***サービス内容をご理解のうえご注文ください*** 選書配本サービス『本棚からの便り』新刊3ヶ月プランをリニューアルしました! 「本棚からの便り」は、あなたの本棚の写真から、店主が「いつかこの人に読んでほしい」と願う本を届ける定期配本サービスです。 2015年の開始以来、1000人以上の本棚を見つめてきた店主が、あなたの知的好奇心を揺さぶる未知の一冊を選び抜きます。 毎月1〜2冊の本がお手元に届きます。 基本的には、半年以内に発刊された新刊を中心にお届けします。 (ただし、どうしてもという時は、古典作品をお送りする場合もあります。) ■ 料金・内容 費用:11,000円(税込) 期間:3ヶ月 ・期間の合計で、税抜き7,000円分の新刊本が届きます。 ・税込3,300円分は、3回分の送料と選書費用です。 <配本金額の例>(全て税抜) 1ヶ月目に「1500円の本」と「1000円の本」 2ヶ月目に「2500円の本」 3ヶ月目に「700円の本」「800円の本」「500円の本」 が届くイメージです。 ■ ご利用の流れ 1、ご注文・決済(※後払い・着払いはシステム上ご利用いただけません) 2、アンケート回答: メールで届くフォームに、本棚の写真と回答を添えて返信(到着後1週間以内) 3、配本開始: アンケート返信の翌月末より、計3回の「便り」が届きます。 ★確認事項★ (1)本サービスは、お客様の本棚の写真を見て、その本棚に書店員としての視点で追加したい本を選びます。即効性のある本ではなく、数年後に「持っていて良かった」「読んでいて良かった」と思えるような、じわじわと効く選書を心がけています。 (2)普段は手を出さない、読まない分野の本に出会いたい方向けです。すでに欲しい本が決まっている、固定の好きなジャンルしか読みたくない、という方にはおすすめできません。店主に「委ねる」ことを楽しめる方向けのサービスです。 ◯留意(ご注文してくださった場合、下記に同意したものといたします)◯ ※当サービスは、あなたに今すぐマッチした本が届くというものではございません。 ※こちらの商品は後払い・着払いが出来ない商品です。 【システムの関係で、後払い・着払いを不可にできません。選ばれた場合は、再度注文をお願いすることになります。ご注意下さい。】 ※システムからのメールの中に、アンケートフォームがあります。到着後1週間程度でご回答をお願い致します。アンケート返信の翌月末から配本開始します。 ※商品画像はサンプルです。デザインが多少変更する場合があります。 ※実際に注文後にサービスが合わない場合は、1ヶ月目の到着から20日以内であり、かつ迅速に本を返送いただければ、1回目の送料を除く全額を返金致します。(返金手数料はお客様負担にてお願います)
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選書サービス「本棚との対話」
¥10,000
対話型選書をリニューアルします。 双子のライオン堂が2015年から続けてきた選書配本サービス「本棚からの便り」が、対話型として進化しました。 これまでの「一方的な提案」から、店主との「双方向の対話」へ。 あなた自身の本棚を中心にして、今のあなたに読んで欲しい10冊を提案します。 双子のライオン堂では、2015年から「本棚からの便り」という選書配本サービスはじめました。約10年間で、延べ人数1000人をこえる方に選書をしてきました。 「本棚からの便り」では、お客様の本棚の写真をもとに「この棚主には、いつかこの本を読んで欲しい」と思う本をお送りしています。 「本棚との対話」では、「本棚からの便り」の10年の経験を踏まえ、あなたの本棚を見ながらゆっくりと対話をし、深く理解した上で、あなたに読んで欲しい本を選びます。 (選書した本は、当店で買わなくても良いです。図書館で借りて頂いても問題ありません) お話の内容はなんでも構いません。 仕事の悩み、プライベートのこと、最近読んだ本、観た映画、本の読み方、好きな本屋さんのこと・・・など。 「本は読みたいけど何を読んだらいいかわからない」 「面白いって話題の本を読んだけどモヤモヤする」 「自分の本の読み方は正しいの?」 「本の感想を話したい」 という人におすすめです。 【内容】 60分間の対話をして、本を10冊選書します。 (実際は、対話の中でどんどん本を紹介していきますので、10冊以上になると思います。) <選書の流れ> ■事前 ・日程調整(メールまたはお電話) ・アンケートと本棚の写真を送る。 ↓ ■当日 ・概要説明(5分) ・事前アンケートの確認(5分) ・対話(40分) ・選書(10分) ・まとめ(5分) *対話と選書の時間配分は流動的になります。 ↓ ■事後 選書した本のリストをメールで送付します。 *本をお送りするサービスではありません。 *基本は、双子のライオン堂の店舗で行います。 *希望があれば、オンラインでの対応もします。(ZOOMを使用) *都合があえば、24時間対応します。 *出張も承りますが、別途交通費を実費でいただきます。
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「百年ししの友」第5期(2025/08/01〜2026/7/31)
¥10,000
いつも当店をご利用、応援いただきありがとうございます。 「100年残る本と本屋」をモットーに、本屋が生き残る方法を日々模索している双子のライオン堂ですが、2025年4月27日で12周年を迎えました。 これまでも、これからも100年先まで残るための試行錯誤をしています。 そんな双子のライオン堂を応援してくだい。 どうぞ、よろしくお願いいたします! ============== 【「百年ししの友」第5期の内容】 期間:2025年8月1日から2026年の7月末まで。 料金:10,000円(1年間分) 【特典】 1)会員証 *入会時にお送りします。 2)3000円分の双子のライオン堂通貨(GAO)発行券。 *リアル店舗で使えます。期限は100年。 *譲渡も可能。 *入会時にお送りします。 3)双子のライオン堂出版部のグッズプレゼント(年1回) *2〜3種類から1つ選ぶ。 *入会時にお送りします。 4)読書会(イベント)ポイントカード *5個、10個で粗品(12個スタンプで次回ゴールド会員) *オンライン・現地(要申請) 5)会員限定のその他のコンテンツをお届け! (たまに会報メールや限定ラジオなど送るかも) 6)会員限定イベントの参加 (交流会を2025年12月、2026年7月に予定。オンライン現地ハイブリット。上半期下半期におすすめだったコンテツ紹介する) <会費の用途> ・双子のライオン堂の運営・宣伝広報および実験的企画。 ・本屋・文芸創作活動への支援・後援。
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【イベントチケット】講座「お笑いを〈文学〉する」(講師:小田垣有輝)【4回〜6回の通しチケット】
¥5,400
SOLD OUT
※この商品は、4回〜6回の通しチケットです。 ※チケットをお送りさせていただきます。 このたび双子のライオン堂では、小田垣有輝さんを講師にお招きして講座「お笑いを〈文学〉する」を開催します。 「お笑いを〈文学〉する」は、ワークショップ形式で、現代の「お笑い」のネタを軸に、古今東西の文学との比較を通じて、どうしてそのネタが「笑える」のか、「文学的」とも言えないだろうか、という問いを、参加者の感想や批評もお聞きしつつ、分析していきます。 講師は、国語教師であり、作家としても活動している小田垣有輝さんです。小田垣さんは「地の文のような生活と」という文芸誌を発行し、小説や批評作品も精力的に発表しています。また実際に学校の授業でも文学作品を教える際に、生徒に馴染みのある「お笑い」ネタを活用して、文学理論を教えています。 講座は、全部で6回を予定しています。全部参加してもらえると嬉しいですが、毎回完結した内容なのでどこから参加してもOKです。(前半後半に分けての通しチケットと各回のチケット販売があります) 課題の作品やネタは事前に見たり読んだりしてきて頂く前提で会は進行します。 <基本情報> 開催日:毎月第3金曜日、19時半〜 場所:双子のライオン堂(東京都港区赤坂6−5−21−101) 費用:2000円(お得な4〜6回通しチケットもあり) <講座全体の概要> 「お笑い」とはなんでしょうか。 漫才、コント、コンビ、トリオ、ピン芸人、王道、シュール…その形態やジャンル、ネタの内容は多岐に渡っています。 ただ、いずれのネタも、それを観た人々は「笑う」という同一のリアクションを取ります。それぞれの芸人のネタは千差万別なのに、どうしてみんな「笑う」のでしょう。 千差万別に見えるそれぞれのネタも、「笑い」というリアクションに繋がる同一の構造を持っていると考えられます。 お笑いのネタもフィクションの一種です。そして、言葉を媒介にして構成されている。つまり、同じように言葉によって構成される「文学」と近しい場所にあるはずです。 このワークショップ(教室?)では、お笑いの構造を文学理論を用いて明らかにしつつ、類似した文学作品と比較検討することで、文学との共通点・差異を考えていきます。 東京03、ラーメンズのような緻密なネタから、トム・ブラウン、ランジャタイなどの不条理ネタも扱っていきます。 なぜ私たちは笑うのか。そもそも笑うとは何か。お笑いと文学の関係を考えながら、それらの問いに接近していきましょう。 各回の詳細は、下記ページよりご確認ください。 https://liondo.jp/?page_id=3972 <スケジュール> ※このチケットは1回〜3回の通しチケットです。 前半 第1回 6月21日(金) 19:30〜21:00 第2回 7月19日(金) 19:30〜21:00 第3回 8月16日(金) 19:30〜21:00 後半 第4回 9月20日(金) 19:30〜21:00 第5回 10月18日(金) 19:30〜21:00 第6回 11月22日(金) 19:30〜21:00
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【イベントチケット】講座「お笑いを〈文学〉する」(講師:小田垣有輝)【1回〜3回の通しチケット】
¥5,400
SOLD OUT
※この商品は、1回〜3回の通しチケットです。 ※チケットをお送りさせていただきます。 このたび双子のライオン堂では、小田垣有輝さんを講師にお招きして講座「お笑いを〈文学〉する」を開催します。 「お笑いを〈文学〉する」は、ワークショップ形式で、現代の「お笑い」のネタを軸に、古今東西の文学との比較を通じて、どうしてそのネタが「笑える」のか、「文学的」とも言えないだろうか、という問いを、参加者の感想や批評もお聞きしつつ、分析していきます。 講師は、国語教師であり、作家としても活動している小田垣有輝さんです。小田垣さんは「地の文のような生活と」という文芸誌を発行し、小説や批評作品も精力的に発表しています。また実際に学校の授業でも文学作品を教える際に、生徒に馴染みのある「お笑い」ネタを活用して、文学理論を教えています。 講座は、全部で6回を予定しています。全部参加してもらえると嬉しいですが、毎回完結した内容なのでどこから参加してもOKです。(前半後半に分けての通しチケットと各回のチケット販売があります) 課題の作品やネタは事前に見たり読んだりしてきて頂く前提で会は進行します。 <基本情報> 開催日:毎月第3金曜日、19時半〜 場所:双子のライオン堂(東京都港区赤坂6−5−21−101) 費用:2000円(1〜3回の通しチケットもあり) <講座全体の概要> 「お笑い」とはなんでしょうか。 漫才、コント、コンビ、トリオ、ピン芸人、王道、シュール…その形態やジャンル、ネタの内容は多岐に渡っています。 ただ、いずれのネタも、それを観た人々は「笑う」という同一のリアクションを取ります。それぞれの芸人のネタは千差万別なのに、どうしてみんな「笑う」のでしょう。 千差万別に見えるそれぞれのネタも、「笑い」というリアクションに繋がる同一の構造を持っていると考えられます。 お笑いのネタもフィクションの一種です。そして、言葉を媒介にして構成されている。つまり、同じように言葉によって構成される「文学」と近しい場所にあるはずです。 このワークショップ(教室?)では、お笑いの構造を文学理論を用いて明らかにしつつ、類似した文学作品と比較検討することで、文学との共通点・差異を考えていきます。 東京03、ラーメンズのような緻密なネタから、トム・ブラウン、ランジャタイなどの不条理ネタも扱っていきます。 なぜ私たちは笑うのか。そもそも笑うとは何か。お笑いと文学の関係を考えながら、それらの問いに接近していきましょう。 各回の詳細は、下記ページよりご確認ください。 https://liondo.jp/?page_id=3972 <スケジュール> ※このチケットは1回〜3回の通しチケットです。 前半 第1回 6月21日(金) 19:30〜21:00 第2回 7月19日(金) 19:30〜21:00 第3回 8月16日(金) 19:30〜21:00 後半 第4回 9月20日(金) 19:30〜21:00 第5回 10月18日(金) 19:30〜21:00 第6回 11月22日(金) 19:30〜21:00
