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双子のライオン堂 書店

新刊 | 双子のライオン堂 書店

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  • 【新刊】『専門家なしでやってみよう! オープンダイアローグ 安全な対話のための実践ガイド』石田月美 頭木弘樹 鈴木大介 樋口直美

    ¥1,980

    四六判並製 284頁 安全な対話が、 人生をやわらげる。 「あまりにも濃い「当事者」たちによる、濃密で感動的な対話。4人のポリフォニーに何度も驚かされる。あなた方に支持されることは、どんなエビデンスよりも私を勇気づける。オープンダイアローグを続けていこう」──斎藤環(精神科医) ただ繰り返し対話する、それだけで高い効果をもたらすとして精神医療やメンタルケアの世界で注目される〈オープンダイアローグ〉。この手法、病気や困りごとを抱えた当事者だけで安全に行えることをご存じですか? 本書は、全員素人かつ病気/障害持ちの物書き4人がオンラインで行った対話をもとに作成した、悩める者の悩める者による悩める者のためのガイドブックです。これまで話せなかったことを話せる場の力、問題を解決しなくても救いが訪れる驚き──こころのケアの新しい可能性をひらくオープンダイアローグの世界へようこそ。実施にあたり精神科医・斎藤環氏と交わしたQ&A、オープンダイアローグ・ネットワーク・ジャパンによるガイドライン(抜粋)も収録。

  • 【新刊】『3月の本』(編・西崎憲)

    ¥3,080

    B6変型判・上製本/288ページ 時代も場所もまったく異なる文学作品たちをつなぐテーマは〈12か月〉―― 12か月のうちの〈3月〉をテーマに古今東西の小説・詩歌・随筆を集めたアンソロジー。 四季をあじわい、あの作品といま同じ季節を生きるよろこびをつくる本。シリーズ全12巻。 装丁:岡本洋平(岡本デザイン室)

  • 【新刊】『1月の本』(編・西崎憲)

    ¥3,080

    B6変型判・上製本/288ページ 時代も場所もまったく異なる文学作品たちをつなぐテーマは〈12か月〉―― 12か月のうちの〈1月〉をテーマに古今東西の小説・詩歌・随筆を集めたアンソロジー。 四季をあじわい、あの作品といま同じ季節を生きるよろこびをつくる本。シリーズ全12巻。 装丁:岡本洋平(岡本デザイン室)

  • 【新刊】『短歌ください 反対に回して篇』穂村弘

    ¥1,925

    SOLD OUT

    四六/192ページ 詠むも、読むも。短歌がもっと好きになる、実践的短歌入門! この部屋の鍵をあなたに渡しつつ「思うのとは反対に回して」 歌人・穂村弘が、毎月変わるテーマごとに読者から寄せられた短歌を選んで講評。 言葉の奥深さや日常の中にあるみずみずしい一瞬――あざやかな講評は短歌の魅力をより一層際立たせる。 短歌を読んで、あなたもきっと詠みたくなる。本とマンガの娯楽マガジン『ダ・ヴィンチ』掲載の人気連載、書籍化第6弾。

  • 【新刊】『あれは何だったんだろう』岸本佐知子

    ¥1,980

    四六/248ページ 日常は不思議、不思議が日常。 大人気、不条理日常エッセイ集4度目の襲来! 虚実のへだてを乗り越えてどこにも行かずにどこまでも行く。 翻訳家のささやかな大冒険はつづく。 お待ちかね、『ねにもつタイプ』第四弾! 「毎日びっくりするぐらい仕事がはかどらない。 それは毎日びっくりするぐらい集中力がないからで、なぜそんなに集中力がないかといえば、そんなびっくりするぐらい暑いからだ。 誰かが言っていたが、昔の仮面ライダーで、悪の組織が人工太陽を作って人類を滅ぼそうと企んだ回があり、そのときの設定温度が三十八度だったのだそうだ。ちょうど今の気温だ。私たちは悪の組織の想像力の限界を生きている。」(「エボシ」より) 【目次】 無花果 ジンジャーエール バスケットボール 失くしもの バナ ドーム 瞑想 シャンプー台 干支{えと} バー 言い回し いとまき 休暇 メッセージ 夏の総括 エボシ ハンドブック キノコのスープ 新年の誓い シバジー 坂 雪原 疲労 未来 宇宙船 眠者たち 説得 詩人 器 あれは何だったんだろう ムクドリ 栗 森の自販機 キャッシュ 入浴中思考 タンパク質 塔 耳田さんと私 雨量 前身 世界ゼリー化計画 祈り 存在意義 茶色い指地獄 一休 呪詛♡ アピヨンポンポン 窓 シクラメン EDO ハローワーク 物語の夜 発電 王様の耳 帰り路

  • 【新刊】『監禁された翻訳者の手記&プラハ旅行記』越前敏弥

    ¥1,540

    B6判/160ページ 《ウェブ掲載版に大幅加筆!》  2025年11月6日、ダン・ブラウンのラングドン・シリーズ第6作『シークレット・オブ・シークレッツ』が日本で翻訳刊行された。  その翻訳作業は、6人の翻訳者が出版社の一室に「監禁」されたも同然のきわめて特殊な環境で、極秘裏に進められた。本書の前半は、代表訳者である越前敏弥が、3か月に及ぶ「監禁」の日々に起こった出来事や心の動きを克明に綴った手記である。残り5人によるそれぞれの回想録も併せて掲載した。  後半には、訳書刊行後、思わぬいきさつから越前がチェコのプラハへと飛び立ち、3日にわたって作品の舞台を歩きまわったときのレポートを収録した。  全編を通して、ネタバレの記述は避けているので、『シークレット・オブ・シークレッツ』を未読のかたが読んでもまったく問題なく楽しめる。ただ、第2部のプラハ旅行記は、作品を読んだあとに目を通すと、その楽しみが何倍にもなるだろう。 ――「はじめに」より 《目次》 はじめに 第1部 「監禁」された翻訳者の手記                            地獄に閉じこめられた翻訳者たち――映画〈9人の翻訳家〉について              婿はカドカワに監禁されてるんですよ!   青木創 ここは地獄か天国か   岡本麻左子                                        眠れる翻訳者の手記   久野郁子 ある日の監禁翻訳日記    廣瀬麻微 いつ来るともわからぬ機会に備えよ    茂木靖枝 第2部 「解放」された翻訳者のプラハ旅行記                       あとがき 「監禁」された6人の身上調書 【著者プロフィール】 越前敏弥(えちぜん・としや) ダン・ブラウン全作品の翻訳を担当。ほかの訳書にエラリー・クイーン作品や『オリンピア』(デニス・ボック、北烏山編集室)など。全国の読書会とラーメン店をめぐる旅をライフワークとし、最近はついでにHHブックスの本の行商にいそしむ。

  • 【新刊】『本をひらく』杉江由次+大森皓太

    ¥1,540

    四六判変型並製 144ページ 誰かと語り合いたかった。 真剣に、本気で。 本や本作りや本屋のことを── 本の雑誌社の営業杉江由次と三鷹UNITÉ・京都鴨葱書店の店主大森皓太が交わした往復書簡12通を書籍化。 いま本を売ること。いま本をひらくこと。その切実さを、問いと言葉で確かめる。 [目次] はじめに  第1便 「街の本屋になりたいですか」   第2便 何から「独立」しているのか 第3便 いま求められている本とは 第4便 「教養」の変化 第5便 心が晴れる場所 第6便 「良い本」と「売れる本」   第7便 読むや読まざるや 第8便 言葉の苦しみ、言葉の恵み 第9便 文学フリマで何冊売っても満たされない心 第10便 まだ言葉が見つからなくても 第11便 人生をかける 第12便 希望をひらく あとがき

  • 【新刊】『「象の消滅」 短篇選集 1980-1991 』村上春樹

    ¥1,980

    四六変形/432ページ 1993年Knopf社で編集、出版された短篇選集『The Elephant Vanishes』は英語圏で好評を博し、ロング・セラーとなっている。その日本語版がついに刊行! 英語版から著者みずから翻訳を試みた、新バージョンの「レーダーホーゼン」など初期短篇17作品。更に「New Yorker」誌デビュー当時を振り返る書下ろしエッセイも収録した話題作。

  • 【新刊】『遊びと人間』ロジェ・カイヨワ

    ¥1,870

    文庫/390ページ なぜ人間は遊ぶのか? 人は夢、詩、神話とともに、遊びによって超現実の世界を創る。現代フランスの代表的知識人といわれるカイヨワは、遊びの独自の価値を理性の光に照らすことで、より豊かになると考え、非合理も最も合理的に語ってみせる。彼は、遊びのすべてに通じる不変の性質として競争・運・模擬・眩暈を提示し、これを基点に文化の発達を考察した。遊びの純粋な像を描き出した遊戯論の名著。 [本書の内容] 日本版への序文 序 論 第一部 一 定 義 二 分 類 (イ) 基本的範疇 (ロ) 喧噪から規則へ 三 遊びの社会性 四 遊びの堕落 五 遊びを出発点とする社会学のために 第二部 六 遊びの拡大理論 (イ) あり得ない組合わせ (ロ) 偶発的な組合わせ (ハ) 根源的な組合わせ 七 模擬と眩暈 (イ) 遊びと文化との相互依存 (ロ) 仮面と失神 八 競争と偶然 (イ) 変 遷 (ロ) 能力と運 (ハ) 代 理 九 現代社会への再湧出 仮面と制服 縁 日 サーカス 空中サーカス 人真似し茶化す神々 補 論 一 偶然の遊びの重要性 二 教育学から数学まで 1 教育心理学的分析 2 数学的分析 三 遊びと聖なるもの 参考資料 昆虫における擬態 メキシコの「ヴォラドレス」における眩暈 オマキザルにおける破壊の喜び スロット・マシーンの発展、それの生んだ熱狂 偶然の遊び、星占いと迷信 蟻の「麻薬」嗜好 成人儀礼のメカニズム 仮面による政治権力の行使 スターへの同一化の強さ。 たとえばジェイムス・ディーン崇拝 秩序ある文明の中への眩暈の再湧出。 一九五六年十二月三十一日、ストックホルムの事件 仮面、恋の手管と政治的陰謀の道具。 秘密と不安の象徴。すなわちそのいかがわしい性格 訳者解説――ホイジンガからカイヨワヘ 遊びを考えるための文献リスト 訳者後記

  • 【新刊】『ホモ・ルーデンス』ホイジンガ

    ¥1,320

    文庫/531ページ 「人間は遊ぶ存在である」。人間のもろもろのはたらき、生活行為の本質は、人間存在の根源的な様態は何かとの問いに、二十世紀最大の文化史家が確信した結論がここにある。文化人類学と歴史学を綜合する雄大な構想で論証し、遊びの退廃の危機に立つ現代に冷徹な診断を下す記念碑的名著。

  • 【新刊】『内田樹の時代』荒木優太

    ¥1,200

    新書判/全82ページ オレたちが愛した内田樹はどこへいってしまったのか…。フェミニズムの歴史的使命の終焉を宣言し、古だぬきは戦争を語らないとクールにさとしていた「ためらい」の倫理学者はもう死んだ。その画期を、死者を政治的に利用する「存在論の語法」が全面化した東日本大震災以降にさだめ、これを記録するいっこのドキュメントとして同時代的文章群を編集した。忘却の倫理のために。 【目次】 序 かつて時代は内田樹のものだった [エッセイ]記憶の風化 [書評]動物と天皇 [映画評]死者の国の(リ)メンバー [文芸時評]レヴィナス三部作ついに完結 [文芸時評]小泉義之では内田樹に勝てなかった [文芸時評]相互性と片務性 あとがき ◎言及した作品 演劇集団キャラメルボックス『カレッジ・オブ・ザ・ウィンド』/田上孝一『環境と動物の倫理』/ディズニー&ピクサー『リメンバー・ミー』/いとうせいこう『想像ラジオ』/プルースト『失われた時を求めて』/小田嶋隆『東京四次元紀行』/友田とん『代わりに読む人』〇号/上田岳弘『ICO』/杉本裕孝『グッバイ、メルティ』/古川真人『ギフトライフ』/尾久守侑『天気予報士エミリ』/小泉義之『弔いの哲学』/中村文則『列』/絲山秋子『神と提灯行列』/水原涼『誤字のない手紙』/足立陽『プロミネンス☆ナウ!』/鳥山まこと『あるもの』/吉村萬壱『木星人ゆき子』/木村友祐『殺しの時代における都市型狩猟の時代』/鳥トマト『漫画でイけ』/奥野紗世子『この人の知らない戦争』/佐倉ユミ『ケセルの城』/武塙麻衣子『春の波』/芝夏子『でも、やっぱり、おめでとう』など

  • 【新刊】『バンリュー フランス団地映画の軌跡』陣野俊史(サイン本)

    ¥2,970

    四六判/300ページ(サイン本) 花の都パリの背後に広がる、もうひとつのフランスーー。 カルト的な人気を誇る映画『憎しみ』から30年—— フランスの“郊外”は、いまどうなっているのか? 移民、貧困、暴力。 そのイメージの裏側を、映画から読み解きます。 約100本の作品+MAP+データベース収録。 映画と社会をつなぐ、決定版ガイド。 ーーーーーーーーーーーーーーー (以下、詳細) パリの華やかなイメージの裏側に広がる、もうひとつのフランス——。 それが「バンリュー(郊外/団地)」です。 移民、貧困、暴力。こうしたイメージで語られがちなバンリューですが、本当にそれだけなのでしょうか。 本書は、フランスの郊外を舞台にした映画を手がかりに、その実像に迫る一冊です。 カルト的な人気を誇る映画『憎しみ』以後に形成されたバンリュー映画の流れを軸に、教育、ジェンダー、移民、ヒップホップなど、多様なテーマとともに展開してきた作品群を丁寧に読み解きます。 約100本におよぶ作品をもとに、フランス郊外映画の全体像を体系的に整理。 映画ファンはもちろん、フランス社会や移民問題に関心のある方にもおすすめです。 さらに本書には、作品の舞台となった地域を一覧できる「バンリューMAP」を収録。 地理と映画の関係を視覚的に把握することができます。 巻末には、レビュー付き作品リストとデータベースも掲載。 気になる作品を探したり、視聴のガイドとしても活用できます。 映画から社会を読み解く。 そして、遠い国の話にとどまらない「郊外」の問題を考える。 300ページのボリュームでお届けする、フランス映画と社会をつなぐ決定版ガイドです! 目次 第1章 そこにあるもの/見えないもの― 郊外映画の誕生前夜 第2章 『憎しみ』論 ― 郊外映画の生成 第3章 暴力でも貧困でもなく― クリシェから離れて 第4章 学校映画の系譜― 教育と格差をめぐって 第5章 理想と現実 ― 『最強のふたり』周辺 第6章 女たちの共同体 ― 『ガールフッド』と『ディヴァイン』 第7章 移民はどこへ向かうのか 第8章 ヒップホップ・シネマ― ラッパーたちの表現 第9章 それでも闘いは続く ― 『レ・ミゼラブル』以後 ◎付録 バンリューMAP 本編外レビューセレクション(約50本) フランス郊外=団地映画データベース 著者 陣野俊史(じんのとしふみ) 1961年長崎県長崎市生まれ。文芸批評家、作家、フランス語圏文学研究者。主な著書に『じゃがたら』『フランス暴動 移民法とラップ・フランセ』『テロルの伝説 桐山襲烈伝』『泥海』(いずれも河出書房新社)、『フットボール都市論 スタジアムの文化闘争』(青土社)、『戦争へ、文学へ 「その後」の戦争文学論』(集英社)、『サッカーと人種差別』(文春新書)、『魂の声をあげる 現代史としてのラップ・フランセ』(アプレミディ)、『ジダン研究』(カンゼン)などがある。 装丁・本文デザイン・DTP 齊藤穂(bicamo designs) 印刷 株式会社シナノパブリッシングプレス 協力 島袋祥子

  • 【新刊】『研修生』多和田葉子

    ¥2,970

    四六判/520ページ 海を渡ったわたしの日常が、わたしのあり方を変えていく。仕事、言語、出会い。80年代のドイツで、若い女性が伸びやかに重ねる体験。最新長編小説。

  • 【新刊】『また編集者になってしまった』遊牧菜々

    ¥1,540

    文庫/228ページ ライスワークとしての編集、 ライフワークとしての執筆 ――編集者。私の社会人生活は、編集という仕事への愛着と、同時にこれではないという気持ち、の両方に引き裂かれ続けている。インタビューしたり、企画を考えたり、タイトルや惹句を考えたりするのはとても好きなのに、一生の仕事だ! 天職だ! と思えない。なぜ。答えは簡単で、私がなりたいものは、もうずっと変わらず子どもの頃から作家であり、編集者ではないからだ。でも作家って、職業なんだろうか。書くことって、お金がついてくるかどうかは別の問題で、書くか書かないか、これだけ、生き方なんだと思う。 ブランクあり30代が転職活動する話 この本は、30代前半でキャリアから数年離れていた私が、どのようにして転職活動を行い、復職したかを伝える本だ。転職歴が多く、適職がわからず、仕事との向き合い方にも迷いがある。そんな状態をそのまま書き綴った。 結果として私は、過去に経験した編集の仕事を再開することになった。編集の仕事に関しては葛藤も多かったのだが、自分に向いている仕事を見つめ直したとき、この仕事に行きついた。それが「また編集者になってしまった」というタイトルの由来だ。 この本は、転職活動をしている人や、転職を迷っている人はもちろん、転職回数が多いとか、仕事がしんどい、続かないといった悩みを持っている人にも役に立つと思う。 また、編集の仕事に関する悩みという内容も終章に含まれているから、編集に興味のある人にも一部、面白く読んでもらえるだろう。 【目次】 第1章 ブランクあり30代の転職活動記 直接応募か転職エージェントか 求人への大量応募はゆるやかな自傷行為 迷走する転職活動と、キャリアカウンセリング 転職活動、もう限界かも 3か月で190社応募したら、心ときめく求人票が見えてきた(?) 「はずれ」面接官に当たってしまった 内定が出ました:返答までの期間をいかに引き延ばすか? 心理的安全性の高い職場を求めている 転職活動 地獄の延長戦 内定3社目:ついに就職先を決める 第2章 日記 2024.12.27~2025.7.16 第3章 キャリアカウンセリングの記録 羅針盤を失って キャリカウンセリング①過去を探る――自分史 キャリカウンセリング②コミュニケーションの傾向を知る――パーソナル診断 終章 書くことと編集 ライスワークとしての編集、ライフワークとしての執筆 本当の編集者になれなかった 「編集」は世の中に役立つ職業なのか?

  • 【新刊】『斜め論―空間の病理学』松本卓也

    ¥2,420

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    四六/320ページ ケアは、どうひらかれたのか? 「生き延び」と「当事者」の時代へと至る「心」の議論の変遷を跡付ける。 垂直から水平、そして斜めへ。時代を画する、著者の新たな代表作! === 「現代は、ケア論の隆盛に代表されるように、人と人との水平的なつながりの重要性をいうことがスタンダードになった時代である。けれども、単に水平的であればよいわけではない。  水平方向は、人々を水平(よこならび)にしてしまう平準化を導いてしまうからだ。けれども、水平方向には日常を捉え直し、そこからちょっとした垂直方向の突出を可能にする契機もまた伏在している。ゆえに、垂直方向の特権化を批判しつつ、しかし現代的な水平方向の重視に完全に乗るわけでもなく、「斜め」を目指すこと……。  そのような弁証法的な思考を、精神科臨床、心理臨床、当事者研究、制度論的精神療法、ハイデガー、オープンダイアローグ、依存症といったテーマに即して展開したのが本書のすべてである。」 (あとがきより抜粋)

  • 【新刊】『お金信仰さようなら』ヤマザキOKコンピュータ

    ¥1,980

    四六/224ページ 働いて働いて働いて働いて働いて、 収入を伸ばし、貯蓄を増やし、経済最優先の社会の中で、 労働と成長ばかり求められてきた。 私たちは、「お金信仰の時代」に生まれ育った。 しかし、一部の間ではもう新たな時代が始まっている。 ーーーーー ・どれだけの資産があれば人は幸せになれるのか? ・売れないものには価値がないのか? ・経済成長すれば私たちの暮らしは豊かになるのか? 金融界のみならず、国内外のパンク・シーンや多種多様な地下カルチャーを渡り歩いてきた著者が、 そこで培った独自の視点でひとつひとつの疑問を解き、 貯蓄でもなく、選挙でもない、新しい選択肢を提示する。 『くそつまらない未来を変えられるかもしれない投資の話』(6刷)で話題をさらった、 投資家でパンクスの著者による最新作。 今度こそ、くそつまらない未来は変えられる。 お金信仰が終わったあとの時代で、 何を指針に生きるのか? まだ名前の付いてない、新たな時代へと突き進む私たちのための入門書。

  • 【新刊】『死ななくてよくなった後の日日』惣田大海水

    ¥1,430

    SOLD OUT

    A6判/232ページ 【内容】 わたしはきっと父親と同じように、いつか首を吊って死ぬだろうを思いこんで、でも残った家族に、もう一度自殺した人間の骨を見せるわけにいかないと必死だった生活を抜け、いつの間にか死ななくてもよい日々がそこにあった。しかし、だからといって、その後は楽しく幸せに生きていきました、めでたしめでたし、とはならなかった。ある日、父親が首を吊る原因となった土地を、売ってほしいという手紙が届く。ヤングケアラーがヤングでなくなった後、どう生きれば穏やかな日々を手に入れられるか、死にたかった人が死にたくなくなった後、どう生きれば人生を楽しめるのか、を模索した日日の日記。(2023年7月から2024年4月までの日記を収録)

  • 【新刊】『死ななくてよくなった後の日日2』惣田大海水

    ¥1,320

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    A6判/163ページ 【内容】 私が求めているのは、死にたい気持ちのその先にもきっとあるであろう、穏やかな生活である。穏やかな生活を手に入れるためには、きっと今のままでは駄目で、私は自分の土台を固める必要がある。しかし、仕事の環境が変化し、どうにもこうにも慌ただしく、自分と向き合うどころではない。カウンセリングに行くべきか、行かざるべきか三万光年ほど検討し、ついに心理士の元へ行く、そんな日々の記録。(2024月5月から2024年10月までの日記を収録)

  • 【新刊】『死ななくてよくなった後の日日3』惣田大海水

    ¥1,650

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    A6判/299ページ 【内容】 死ななくてよくなったからこそ、やっと通うことが出来るようになったカウンセリング。父親とは、母親とは、自分とは、いったいどういう人間なのか。体内に残存する子供のころの家庭環境というブラックボックスを、心理士との対話の中で再度考え直していく「カウンセリング日記」を含む日日の記録。(2024年11月から2025年7月までの日記を収録)

  • 【新刊】『ガリバー旅行記』ジョナサン・スウィフト・(翻訳)柴田元幸

    ¥2,200

    文庫/500ページ  1726年にロンドンで刊行された『ガリバー旅行記』は、アイルランド出身の聖職者でジャーナリストのジョナサン・スウィフトが書いた4部構成の諷刺小説です。現在にいたる300年のあいだ、世界中の子どもと大人に読み継がれてきました。 次々と起きる出来事、たっぷりの諷刺、理屈抜きの面白さ! 本書は定評と実力をそなえた米文学者の柴田元幸が、「お茶の間に届くこと」を意識して、朝日新聞に好評連載した翻訳の書籍化です。 夏目漱石は『ガリバー旅行記』の諷刺の特質を論じて「古今の傑作」と高く評価し(『文学評論』「スウィフトと厭世文学」)、20日世紀の傑作諷刺小説『動物農場』や『一九八四年』を描いたジョージ・オーウェルも「飽きることなどまずあり得ない本」と賞賛しました(「政治対文学――『ガリヴァー旅行記』論考」)。 物語は嵐にあって船が難破、必死に泳いで辿り着いた島が小人国のリリパット。そして次には巨人国のブロブディングナグ、空飛ぶ島のラプータ、支配される島のバルニバービ、フウイヌムと呼ばれる馬たちが暮らす理想郷へと……4部構成で縦横無尽にすすみゆきます。 訳者解説では『ガリバー旅行記』の出たとこ勝負で縦横無尽に進んでいくストーリの面白さの特質が分析されています。 作品を創造的に描きこんで連載時より好評を博した挿絵の平松麻による口絵4頁つき。 ◯目次 出版者から読者へ  第1部・リリパット国渡航記   第2部・ブロブディングナグ国渡航記   第3部・ラプータ、バルニバービ、ラグナグ、グラブダブドリブ、日本渡航記   第4部・フウイヌム国渡航記   ガリバー船長から縁者シンプソンへの手紙   告    解説

  • 【新刊】『半群』井戸方

    ¥2,750

    四六変形判/144ページ ~極限への挑戦~ 詩人・井戸 方 による初詩集! 数学的「抽象」の世界(集合論、圏論)をいかにして「詩」に移行するか。 〈夜の夢が一つの習作であるとき/醒めたわたしは/言い知れぬ孤独感を覚えるのです/付与された意味合いなど/まるで歯牙にもかけないような/部屋の高さと広さ/わずかな/原初の外壁に覆われた秩序を/公転軌道と逆しまに目指す黒い鳥の/その速度と対立する硬度は/いったいどれだけの/熱量を枯渇させたのでしょう/いつかの夢は/たしかに足掻いていて/醒めたわたしは/いつかの光景を/たしかに知っていました〉

  • 【新刊】『数学ガールの秘密ノート/学ぶための対話 (数学ガールの秘密ノートシリーズ) 』

    ¥1,650

    A5判/304ページ 第1章「無限のキャンバス」では、数学が苦手な女の子「ノナちゃん」が登場し、高校生の「僕」との対話が始まります。 第2章「直線の限りを尽くして」では、座標平面上に描かれた直線を題材にして「数学を理解すること」を学びます。 第3章「暗記と理解」では、数学を学ぶときの「暗記」について、「僕」と後輩のテトラちゃんが対話をします。勉強は覚えることなんだろうか、覚えないですむことはないんだろうか。絶対に覚えなくてはいけないことはなんだろうか。数学をめぐって多様な対話がなされます。 第4章「何がわからないか、わかりません」では、数学がわからなくて途方にくれたときの気持ちが話題になります。何もかもわからない。何がわからないかもわからない。そんなどうしようもない気持ちになったとき、どうやって数学を学んだらいいのでしょうか。そのためのちょっとしたヒントと発想法が語られます。 第5章「教える・学ぶ・考える」では、数学という科目に留まらず、考えるということの意味について語られます。考える上で大事なこと、学校で、あるいは学校を越えて生涯学んでいくために大切なことを探っていきます。 目次 プロローグ 第1章「無限のキャンバス」 第2章「直線の限りを尽くして」 第3章「暗記と理解」 第4章「何がわからないか、わかりません」 第5章「教える・学ぶ・考える」 エピローグ 解答 もっと考えたいあなたのために

  • 【新刊】『「これくらいできないと困るのはきみだよ」?』勅使川原真衣・野口晃菜・竹端寛・武田緑・川上康則

    ¥2,255

    四六判/376ページ 学校の内外から教師・子どもに向けられる能力主義を語りひらく 本書の概要 社会や労働にある一元的な能力主義や「傷つき」について、組織開発者として日々論じている勅使川原真衣さんが、教育・福祉の専門家・実践家と対談。学校をめぐる際限なき「望ましさ」の背景にどんな傷つきや焦りがあるのかを探り、一元的な能力主義をほぐしていくための糸口を考えました。 本書からわかること 環境や関係性を無視した能力観の果てに 社会では、日々さまざまな能力の必要性が訴えられていますが、それらは非常に移ろいやすいものです。労働の世界に目を向ければ、「新卒で必要な能力」が時代とともに移ろいますが、能力とは個人に宿るものではなく、その発揮は本来、環境との関係に左右されます。 そして、労働の世界とは切っても切りはなせない関係である教育の現場でも、「コミュニケーション能力」「非認知能力」「指導力」という表現に、こうした一元的な能力主義の片鱗を見つけることは難しくありません。 例えば、「これくらいできないと困るのはきみだよ」。言ったり、言われたりしたことのある人は多いでしょう。学校で相手や自分に「これくらいできないと困るのはきみだ」と言いたくなるときには、どのような社会で生きることが想定されているでしょうか。 「これくらい」が規定する社会は存在するのか 本書の編著者である勅使川原さんは、「能力とは個人に宿るものではなく、他者や環境との関係の中で発揮されるのではないか」と提案します。そして、一元的な能力主義を脱するためには、個人がすべての“能力”を身に付けて「強い個人」として生きることを目指すのではなく、強さと弱さ、とがりや特性を組み合わせて生きていくことを目指すほうが大切なのではないかとも考えます。 本書では、「これくらいできないと」に表現される焦りが、昨今の学校をめぐる状況への合理化として表れているのではないかと仮定し、どうすれば一元的な能力主義という“自縄自縛”をほぐしていけるのかを議論します。 「学校だけが変わったって意味はない」? 「学校がいくら個性を大切にしても、その先で生きていく社会が変わらなければ、結局困るのは子どもたちではないか?」――こうした不安も生じるかもしれません。しかしながら、不登校児童生徒が30万人を超える今、このまま進んでいったとして、学校は子どもたちにとって、そして先生にとって、どんな場所になりうるでしょうか。私たちは、なに「から」始めていけそうでしょうか。4つの語り合いを通して、学校にある大人や子どもの傷つき・葛藤をつぶさに見つめながら、糸口をいっしょに考えていくための1冊です。 対談1 声を聞かれるということ(野口晃菜) 対談2 学校でケアし、ケアされるということ(竹端 寛) 対談3 学校がそうせざるを得ない合理性を追って(武田 緑) 対談4 言っても癒えない?――学校という職場で(川上康則) こんなときにおすすめ 自分や同僚、子どもに対して「これくらいできないと……」と言いたくなるとき 子どもの個性やとがりを大切にしたいけど、それが子どものためになるのか不安なとき 学校や教室の「○○力」や能力主義について考え直したくなったとき 先生同士や子どもに向けられる一元的な能力主義について考え直したくなったとき

  • 【新刊】『マリッジ・アンド・ゴースト・ストーリー』大前粟生

    ¥1,760

    四六判/184ページ 俺、ほんとに結婚するのか?  27才の春崎は、大学から付き合っているさやかと結婚を控えている。だが、世間のいう「結婚」の世間体や両家のしがらみにもやもやする。 そんな折、さやかと共通の友達であったヒロが事故で亡くなったと知らされた。決められたレールの上を歩くように結婚した春崎とさやかの前に現れたのは・・・。

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