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【書き下ろし掌編 × オリジナルレトルトカレー】高山羽根子『華麗に文学をすくう?「少しばかり長い停電」』
¥990
SOLD OUT
*賞味期限が2026年7月19日と迫っておりますの特別価格での提供です。 パッケージサイズ:A5 内容品:小説冊子(文庫サイズ)、レトルトカレー(180g) 小説タイトル:「少しばかり長い停電」 カレーの種類:スリランカ風チキンカレー カレーの辛さ:中辛 〜物語を、噛みしめる〜 【商品コンセプト】 「小説は現実に!」 本作のためだけに書き下ろされた短編小説と、物語に出てくるカレーを忠実に再現したレトルトカレーをセットにしました。 「プロの監修」 レトルトカレーを多数手がける「36チャンバーズ・オブ・スパイス」が、作家のプロット段階から開発に参画。文学的エッセンスを味覚へ昇華させています。 「本屋からの挑戦状」 街の本屋を未来へ繋ぐための、新しい読書体験プロジェクト。ここでしか味わえない「物語と食の追体験」をお届け。 【高山羽根子さんからのメッセージ】 学校職員として神保町で働いていたころ、お昼ご飯はほとんどカレーだったと思います。エチオピア、オオドリー、共栄堂、ガヴィアル、あと今はないけれど、やぐら。ぱっと出てきて食べられるのがありがたかったです。 【本屋のある風景を、未来へ】 今、多くの本屋が姿を消しています。本屋を愛する皆様からの温かい応援に対し、私たちは「本屋だからこそできること」で応えたいと考えました。「双子のライオン堂」と「書泉・芳林堂書店」がタッグを組み、時代を切り取る「物語とスパイス」をパッケージ化。この商品を通じて、本屋が街のインフラとしてあり続けるための挑戦を続けていきます。
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【書き下ろし掌編 × オリジナルレトルトカレー】尾崎世界観『華麗に文学をすくう?「V.A」』
¥990
SOLD OUT
*賞味期限が2026年7月19日と迫っておりますの特別価格での提供です。 パッケージサイズ:A5 内容品:小説冊子(文庫サイズ)、レトルトカレー(180g) 小説タイトル:「V.A」 カレーの種類:欧風ビーフカレー カレーの辛さ:中辛 〜物語を、噛みしめる〜 【商品コンセプト】 「小説は現実に!」 本作のためだけに書き下ろされた短編小説と、物語に出てくるカレーを忠実に再現したレトルトカレーをセットにしました。 「プロの監修」 レトルトカレーを多数手がける「36チャンバーズ・オブ・スパイス」が、作家のプロット段階から開発に参画。文学的エッセンスを味覚へ昇華させています。 「本屋からの挑戦状」 街の本屋を未来へ繋ぐための、新しい読書体験プロジェクト。ここでしか味わえない「物語と食の追体験」をお届け。 【尾崎世界観さんからのメッセージ】 この企画に参加できることを、とても嬉しく思います。この世にまずいカレーなんてないと思うほど、カレーが好きです。でも、小説が好きだけど、この世につまらない小説はあると思う。だから怖い。そうならないよう、しっかり頑張ります。 【本屋のある風景を、未来へ】 今、多くの本屋が姿を消しています。本屋を愛する皆様からの温かい応援に対し、私たちは「本屋だからこそできること」で応えたいと考えました。「双子のライオン堂」と「書泉・芳林堂書店」がタッグを組み、時代を切り取る「物語とスパイス」をパッケージ化。この商品を通じて、本屋が街のインフラとしてあり続けるための挑戦を続けていきます。
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【書き下ろし掌編 × オリジナルレトルトカレー】オルタナ旧市街『華麗に文学をすくう?「梵」』
¥990
SOLD OUT
*賞味期限が2026年10月17日と迫っておりますの特別価格での提供です。 パッケージサイズ:A5 内容品:小説冊子(文庫サイズ)、レトルトカレー(180g) 小説タイトル:「梵」 カレーの種類:シーフード カレーの辛さ:中辛 〜物語を、噛みしめる〜 【商品コンセプト】 「小説は現実に!」 本作のためだけに書き下ろされた短編小説と、物語に出てくるカレーを忠実に再現したレトルトカレーをセットにしました。 「プロの監修」 レトルトカレーを多数手がける「36チャンバーズ・オブ・スパイス」が、作家のプロット段階から開発に参画。文学的エッセンスを味覚へ昇華させています。 「本屋からの挑戦状」 街の本屋を未来へ繋ぐための、新しい読書体験プロジェクト。ここでしか味わえない「物語と食の追体験」をお届け。 【オルタナ旧市街さんからのメッセージ】 読むカレー、食べる小説。スプーンを持ったその手でページをめくりたくなるような華麗な一編をお届けできるよう、心をこめて仕込み、あ、いや、執筆します。どなたさまも匙を投げ出さずにお付き合いください。 【本屋のある風景を、未来へ】 今、多くの本屋が姿を消しています。本屋を愛する皆様からの温かい応援に対し、私たちは「本屋だからこそできること」で応えたいと考えました。「双子のライオン堂」と「書泉・芳林堂書店」がタッグを組み、時代を切り取る「物語とスパイス」をパッケージ化。この商品を通じて、本屋が街のインフラとしてあり続けるための挑戦を続けていきます。
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【書き下ろし掌編 × オリジナルレトルトカレー】青木杏樹『華麗に文学をすくう?「赤い満月とカレーライス」』
¥990
*賞味期限が2026年10月17日と迫っておりますの特別価格での提供です。 パッケージサイズ:A5 内容品:小説冊子(文庫サイズ)、レトルトカレー(180g) 小説タイトル:「赤い満月とカレーライス」 カレーの種類:中華風カレー カレーの辛さ:激辛 〜物語を、噛みしめる〜 【商品コンセプト】 「小説は現実に!」 本作のためだけに書き下ろされた短編小説と、物語に出てくるカレーを忠実に再現したレトルトカレーをセットにしました。 「プロの監修」 レトルトカレーを多数手がける「36チャンバーズ・オブ・スパイス」が、作家のプロット段階から開発に参画。文学的エッセンスを味覚へ昇華させています。 「本屋からの挑戦状」 街の本屋を未来へ繋ぐための、新しい読書体験プロジェクト。ここでしか味わえない「物語と食の追体験」をお届け。 【青木杏樹さんからのメッセージ】 「アタマオカシイ本屋」こと株式会社書泉さんからご依頼をいただいたとき、率直に(正気の沙汰ではない!)と驚愕しました。アタマオカシイ作家として大変光栄です。学生時代を過ごした「高田馬場」を題材に、アタマオカシイ・エンターテインメントな本&カレーをお届けします。お口の中にお水をいっぱい含んで、カレーでしびれた舌を癒しながら拙作をお楽しみください。 【本屋のある風景を、未来へ】 今、多くの本屋が姿を消しています。本屋を愛する皆様からの温かい応援に対し、私たちは「本屋だからこそできること」で応えたいと考えました。「双子のライオン堂」と「書泉・芳林堂書店」がタッグを組み、時代を切り取る「物語とスパイス」をパッケージ化。この商品を通じて、本屋が街のインフラとしてあり続けるための挑戦を続けていきます。
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【書き下ろし掌編 × オリジナルレトルトカレー】第一芸人文芸部・ピストジャム&ファビアン『華麗に文学をすくう?「Lemon」』
¥990
*賞味期限が2026年12月13日と迫っておりますの特別価格での提供です。 パッケージサイズ:A5 内容品:小説冊子(文庫サイズ)、レトルトカレー(180g) 小説タイトル:「Lemon」 カレーの種類:レモン風味 カレーの辛さ:甘口 〜物語を、噛みしめる〜 【商品コンセプト】 「小説は現実に!」 本作のためだけに書き下ろされた短編小説と、物語に出てくるカレーを忠実に再現したレトルトカレーをセットにしました。 「プロの監修」 レトルトカレーを多数手がける「36チャンバーズ・オブ・スパイス」が、作家のプロット段階から開発に参画。文学的エッセンスを味覚へ昇華させています。 「本屋からの挑戦状」 街の本屋を未来へ繋ぐための、新しい読書体験プロジェクト。ここでしか味わえない「物語と食の追体験」をお届け。 【第一芸人文芸部からのメッセージ】 ピストジャムさん 下北沢カレーアンバサダー、神田カレーマイスター、かしわカレーマイスターの三つの称号を持つ僕にとっては願ってもない企画です。しかもレトルトカレーの製作をしてくださるのがいつも食べている36チャンバーズ・オブ・スパイスさんだと聞いてテンションあがりまくってます。僕は36チャンバーズさんの「焙煎粗挽き唐辛子プリックポン(赤・青)」という香辛料の大ファンなんですが、そのスパイスのようにさわやかで突き抜ける刺激的な物語を書きたいと思います。 ファビアンさん カレーは強い。しいたけが苦手で筑前煮が食べられない僕に、母は「これならどう?」とカレー粉を溶いてくれた。カレーは惹きつける。登校中、学校に行きたくないと呟いた友達に「きょう給食カレーやで」と告げると、「ほな行く」と目を煌めかせた。カレーは心に残る。YOSHIKIのカレーが辛かった事件も、文豪・坂口安吾のカレーを100人前頼め事件も、カレーだから語り継がれていると思うのだ。庶民的で、みんなが好きなカレーだから。そんな強くて、魅力的で、だれかの心に残る物語を綴りたい。 【本屋のある風景を、未来へ】 今、多くの本屋が姿を消しています。本屋を愛する皆様からの温かい応援に対し、私たちは「本屋だからこそできること」で応えたいと考えました。「双子のライオン堂」と「書泉・芳林堂書店」がタッグを組み、時代を切り取る「物語とスパイス」をパッケージ化。この商品を通じて、本屋が街のインフラとしてあり続けるための挑戦を続けていきます。
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【書き下ろし掌編 × オリジナルレトルトカレー】浅生鴨『華麗に文学をすくう?「銀色の記憶」』
¥990
*賞味期限が2026年12月13日と迫っておりますの特別価格での提供です。 パッケージサイズ:A5 内容品:小説冊子(文庫サイズ)、レトルトカレー(180g) 小説タイトル:「銀色の記憶」 カレーの種類:キーマカレー カレーの辛さ:甘口 〜物語を、噛みしめる〜 【商品コンセプト】 「小説は現実に!」 本作のためだけに書き下ろされた短編小説と、物語に出てくるカレーを忠実に再現したレトルトカレーをセットにしました。 「プロの監修」 レトルトカレーを多数手がける「36チャンバーズ・オブ・スパイス」が、作家のプロット段階から開発に参画。文学的エッセンスを味覚へ昇華させています。 「本屋からの挑戦状」 街の本屋を未来へ繋ぐための、新しい読書体験プロジェクト。ここでしか味わえない「物語と食の追体験」をお届け。 【浅生鴨さんからのメッセージ】 インドには、もともと「カレー」という確固たる料理はないらしい。存在しない料理が、なぜかその国の名物として広まり国際的に人気を得たのである。存在しないものを存在させるのが文芸の仕事で、だからその点ではたぶんカレーと文芸は同じなのである。ただし、香辛料を一切使わず言葉だけを材料にして書かれたものが、カレーと同じように世界で人気を得られるかどうかはわからない。得られるといいんだけれども。 【本屋のある風景を、未来へ】 今、多くの本屋が姿を消しています。本屋を愛する皆様からの温かい応援に対し、私たちは「本屋だからこそできること」で応えたいと考えました。「双子のライオン堂」と「書泉・芳林堂書店」がタッグを組み、時代を切り取る「物語とスパイス」をパッケージ化。この商品を通じて、本屋が街のインフラとしてあり続けるための挑戦を続けていきます。
